進化する営業日報・営業支援ツールの効果

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営業の外回りも終わって会社に戻れば今日も一日の業務終了!・・・と終わる前に会社に戻ってしなければならないこと、ありますよね?そう、最後の大切な仕事の報告書である営業日報を書かなくてはいけません。
会社によっては毎日必ず書いて提出するものであったり、週に一度まとめて提出するものであったりと形式は様々ですが、昔から営業日報を提出することは大切な業務のひとつとして多くの会社で実施されていることでしょう。
ですが、最近ではこの営業日報を書かせない、という会社もまれに見ます。その理由のひとつが「管理のし辛さ」にあると言われています。
どういうことなのか例をあげてみます。

社員:「部長、今日の営業日報の確認、お願いします。」 部長:「後で見るから机の上に置いておいてくれ。」 社員:「分かりました(前もそう言って机の上に置いたけど、本当に目を通しているのか?すでに前に提出した書類でいっぱいじゃないか)」

そして次の日もその次の日も提出した日報が机の上に溜まっていき、上司が実際に書類に目を通すのは提出してからずっと後になっていしまう、というケースは少なくありません。
最近では紙ではなく、エクセルなどのデータで作成する会社も多いようですが、それでも提出してすぐ確認を行えないことも多いようです。

せっかく書いた報告書も放置されてしまったら意味がありませんよね。そんな問題を解決するために導入されているのが営業支援ツールです!
最近では導入する会社も増え、営業支援ツールと耳にしたことがある人も多いでしょう。この営業支援ツールによって業務の効率が非常にアップしています。
それでは営業支援ツールについて詳しく見て行きます!